何十年も日記を書き連ねている82歳の女性から日記書くように勧められ、三十路突入を機に書いてみることにしました。


by hiro-sabu
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安心*安全

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by hiro-sabu | 2006-11-25 20:33

酒泉館

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by hiro-sabu | 2006-11-25 20:05

料理長の特製ハンバーグ

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肉団子を丸めて型で整形。
無心になってせっせと鉄板に並べます。
だんだんと自分が何をこねてるのか分からないような状態に・・・
そのとき、
『出来立てどうぞ』と総料理長さんが差し出してくれたハンバーグ。
ひとくち食べるとふんわりじゅわ~っ!!
やわらかさもスパイスの効きもちょうど良くてすごく美味です。
ここからは粘土ではなくハンバーグをこねている実感が湧いて仕事が捗りました(^^;)
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アグリフーズのN料理長さんは、実は前職は東京の某有名ホテルの料理長。
東京とは全く環境から厨房の設備まで何もかにも違う安芸高田で奮闘されています。
お料理に対する熱意とスタッフに対する細やかな心配りにはほんとに頭が下がります。
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by hiro-sabu | 2006-11-12 21:54

安芸高田生活

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霧の八千代湖です。
安芸高田アグリフーズから北へ5kmの土師ダムサイクリングターミナル。
ここが研修中の私のお宿。
いつでも貸切状態で、私以外のお客はひとり、ふたり・・・
準夜勤の研修を終えて遅い時間に宿へ戻ると、
『今日は遅くて恐いだろうからお風呂には入らない方がいいよ』と管理人のおじさん。
そう言われるとほんとに恐いので、風呂無しです(^^;)
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翌朝、せっかくなら温泉に入ろうと、美土里の神楽門前湯治村へ。
ここもまた貸切状態で平日の昼間からゆっくりまったり(^^*)
研修開始の15時まで周辺をドライブしながら里山の秋満喫です。
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by hiro-sabu | 2006-11-04 20:22

精米工場&炊飯工場

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サタケ製の精米工場。
トン単位で米がどんどん処理されます。
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なかでも無洗米が出来る工程がすごい!
なんと水は白米の重要のたった5%で済み、処理排水は全く出ないそう。
無洗米なんてお料理の手抜きのためにあるもんだと思っていた私ですが、
とってもエコだったとは驚きです。
精米時に出る米ヌカも決してゴミにはなりません。
米ヌカせっけんを作る業者さんがオレンジ色の大きな袋ごと買い取ってくれます。
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表面の汚れやヌカが除かれた無洗米はそのままとなりの炊飯室へ。
ずら~っとならんだ釜・釜・釜
棚への出し入れは全て優秀なロボットが担当。
炊飯作業中は人の方が急かされる感じです。
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by hiro-sabu | 2006-11-04 20:19